カーサクッチーナ×SDGs
~地域と共に持続可能なビジネス~
カーサクッチーナはSDGsに取り組み始めた蒲郡市内では初めての飲食店です
カーサクッチーナが取り組むSDGs
SDGsレストラン宣言
食品ロスの削減
安心安全の提供
省エネ設備の導入
生産性の向上
プラスチックの削減
二酸化炭素の排出削減
地域資源の活用
地域資源の活用
SDGs登録書
地域資源・人・ビジネスの循環
持続可能な開発目標(SDGs)とは
「SDGs(持続可能な開発目標)」とは、2015年国連サミットにて採択された、『我々の世界を変革する:持続可能な開発のためのアジェンダ』にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。
貧困や飢餓、環境問題、経済成長やジェンダー平等まで幅広い課題が網羅されており、持続可能な世界を実現するための17のゴールと169のターゲットが設定されています。
エシカル消費の取り組み
エシカル消費とは、地域の活性化や雇用などを含む、人・社会・地域・環境に配慮した消費行動のことです。
私たちは地域とともに持続可能な成長を目指し、継続して地域資源の活用、エコアクションを実践していき地域経済社会への発展とエシカル消費に寄与します。
食品ロス削減に向けた取り組み
~SDGsつくる責任つかう責任~ 食品ロス削減で地球を救う
当店は、持続可能な食品ロス削減に取り組みます。
愛知県で一番目に「 あいち食品ロス削減パートナー 」に登録されました。
<仕入れ、保管対策>
発注量の適正化、 食品の一次加工後の真空保管 及び 食材を多岐にわたるメニューに活用し、廃棄の減少に努める
<ドギーバッグの推進>
外食産業から発生する食品ロス量は全体の約2割にも及び、食品ロス問題の解決に向けて、当店は、ドギーバッグを推進します。
< 食べきりを推奨 >
お客様に食べ切れる量を注文してもらうために、 商品のサイズを選べ、食べ残しが出ないように工夫する。
< 12番目の目標 >
2030年までに世界全体の一人当たりの食品廃棄物を半減」と示されており、当店は食品ロス削減に取り組みます。
(予定)